神奈川県−7

 横浜中華街の大通りで売られていたお店の袋です。袋は、値段によって500円用の袋と1000円の袋がありごらん頂いている袋は、1000円の物です。売っている中国人の小姐にお願いして、500円分だけ袋に入れてもらいました。ここの小姐は、おもしろい人で袋を集めてホームページで展示しているというと「儲かるのか?」と中国人としては模範的な質問をしてきました。白い袋はこれが初めてです。中華街のシンボルである善臨門と獅子舞の写真を重ねてデザインしていますが、わかりにくいデザインです。天津甘栗の文字と中国河北省の文字が写真に埋もれてしまっているのも良くないと思います。  裏側は、シンプルすぎです。せめて、製造所の表示ぐらいはしてもらいたい物です。

サイズ 幅148cm 長さ266cm
収集日 2003年3月24日
価格 税込み500円
収集者 森田弘之


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